戸田屋商店 梨園染手拭

江戸の物売り
  • 残りわずか

江戸の物売り

鮮魚に野菜、うちわに薬──江戸時代にはさまざまな「物売り」たちが、長屋の軒先まで季節の品物を売り歩きに来たものでした。そんな物売りたちの威勢のいい声が聞こえてきそうな、この一枚。江戸の文化を身近に感じてみてはいかがですか?

価格(税込) 1,080 円 詳しくはこちら

寿に扇

寿に扇

舞踊の小道具として使うための手拭いです。頭に巻いたりできるよう、長さがゆったりあるのが特徴です。もちろん、普段使いの手拭いとしてもお使いいただけます。

価格(税込) 864 円 詳しくはこちら

土俵入り

土俵入り

日本の国技「相撲」。大胆にも手拭いの全面を使って、巨大な体躯の相撲取りをズドンとデザインした迫力の逸品。しこを踏む足音まで聞こえてきそうなこの一枚は、じつはうちの店長のお気に入りなのです。

価格(税込) 1,620 円 詳しくはこちら

物思う恋

物思う恋

浮世絵の大家・喜多川歌麿の作品を、見事手拭いのなかに。恋に悩み、物思いにふける女の様子が繊細に描かれています。かんざしの黄、くちびるの紅、それから着物の桃色まで、実に鮮やかな色味を再現。見る人をはっとさせる、不思議な魅力に満ちた一枚です。

価格(税込) 1,944 円 詳しくはこちら

江戸百景・神田紺屋町
  • 残りわずか

江戸百景・神田紺屋町

高い技術を持った職人が、丹念に一色一色染め上げた一枚。江戸の染物屋から、遠く富士を臨んだ光景が見事に描かれています。風にたなびく反物の生地、はるか彼方にそびえる富士の雄大さ……。富士山という特別な存在に心惹かれてしまう、日本人ならではの心情が伝わってくる逸品です。

価格(税込) 1,944 円 詳しくはこちら

め組の喧嘩

め組の喧嘩

歌舞伎の演目として知られる「め組の喧嘩」を、美しく染め抜いた逸品。版画のように色によって型紙を起こし、一色ずつ染めていくので大変な手間を要します。手拭いとして使っても、また工芸品として飾っていただいても。

価格(税込) 1,944 円 詳しくはこちら

いなせ

いなせ

「いなせ」とは、粋でさっぱりとした気質の人のことを指す言葉。最近ではめっきり聞かなくなってしまったけれど、手拭いの絵柄としては、江戸時代から続く伝統柄のひとつです。

価格(税込) 1,080 円 詳しくはこちら

唐草

唐草

思わず思い浮かべるのは、泥棒が背中に背負ったあやしげな風呂敷包み?
いえいえ、江戸よりもっと古くから、この「唐草」模様はとても縁起のいい柄として、庶民に愛されたのです。いかにも日本らしく、いかにも江戸らしい。スタンダードな味わいを、装いのアクセントとして持ち歩いてみては?

価格(税込) 1,080 円 詳しくはこちら

袢纏・財布(木場)

袢纏・財布(木場)

手拭いで作られたお財布。しかし、よくよく見ると糸で縫ってある様子もない……。そう、じつはこれ手拭いを折り紙のように折り畳んで財布に仕立ててあるのです。なんて粋な、仕掛け手拭い。職人たちがこだわりぬいて染めた木場の絵柄は、何と折り畳んでも美しく繋がるように計算されつくしています。

価格(税込) 1,296 円 詳しくはこちら

手拭い遊び

手拭い遊び

手拭いを使っていろんな遊びを楽しんでいる子供たち。こんな時代もあったんです、確かに。上手に折りたためば、まるで絵本のようにめくって楽しめます。そのあたりの遊び心が、なんとも小粋な一枚です。

価格(税込) 1,080 円 詳しくはこちら

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