東京で箸が作られていた事は、あまり知られていないのではないでしょうか。

大正初期には、東京の墨田周辺で江戸の職人により箸が作られていました。 


【大黒屋】の作る江戸木箸は、江戸の粋と職人の業を引き継ぎ
素材である銘木から厳選し、一本一本心を込めて職人が削って作っています。


「お箸は三本の奇数の指で持もの」
五角のお箸は持つ手にフィットするように作られており
七角のお箸は、角を増やし更に持ちやすさを追求した削り箸です。


「食べ物を口へ運ぶということは、命をいただくということ。
命の"箸"渡しをする道具だからこそ、妥協のない本物を使っていただきたい」
店主・竹田勝彦さんの箸に対する情熱は、
江戸の時代から脈々と受け継がれてきた職人の心意気でもあります。


そして江戸木箸には沢山の種類があります。
ただ、種類とデザインがあるのではなく、食物や食事のシーン
使う人の事を考え、長い時間をかけて完成させています。


ご年配の方からお子様が使いよい箸はもちろん
ライフスタイルにこだわる人にこそ使っていただきたいスタイリッシュな箸まで
多彩な品揃えが自慢です。

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