古く仏教では、食事の後は口をすすぎ
さらに楊枝を使って歯を清めるのが作法とされていました。


江戸時代でもそれは例外ではなく
楊枝は身だしなみの一環として
武家から庶民まで広く愛用されていたようです。


日本橋「さるや」の創業は1704年。
今より300年も昔から、上質の楊枝を作り続けてきました。


黒文字の木から作られる楊枝は香り高く、上品な風合い。
もちろん一本一本が職人の手作りです。


楊枝をしまう桐箱やちりめん袋も「さるや」オリジナル。
すみずみにまで職人の業が行き届いています。

商品分類

商品を見繕う

商品カテゴリから選ぶ

商品名を入力

お買い物額

商品数:0点

合計:0円

詳しく見る

ログイン

  • 江戸てきロハスとは
  • お問い合わせ
  • 特定商取引に関する法律
  • 支払・配送について
  • 個人情報保護
このページのTOPへ
つちのこプロジェクトについて 会社概要 サイトマップ 江戸てきロハストップ